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キトー米国子会社のハーリントンが 米州最大の国際工作機械見本市、IMTS2018に出展

2018/08/30

ホイスト&クレーンの株式会社キトー(本社:山梨県中巨摩郡、代表取締役社長:鬼頭芳雄)の米国子会社、ハーリントンは、9月10日から15日までシカゴで開催されるIMTS2018に以下の通り出展します。

出展概要

【展示会名称】

IMTS2018 (International Manufacturing Technology Show)
https://www.imts.com/

期 間 】

9月10日(月)-15日(土)6日間

【会 場】

McCormick Place (2301 S. Lake Shore Drive, Chicago, IL 60616 USA)

【ブース番号】

431585

IMTSは、2年に1回開催される米州最大の工作機械見本市です。製造業における最新技術の情報交換を行う場であり、前回の2016年は、過去最多の2,407社が出展し、世界117か国から11万人以上の業界関係者が来場しました。ハーリントンは、手動・電動・エア製品、バラエティに富んだ製品ラインアップを展示する予定。お客様の多様なニーズに応じた製品とソリューションを提案することで、最高のバリューをご提供します。ぜひブースにお越しください。

【主な展示製品】

・  手動チェーンブロック、電動チェーンブロック
・  エアホイスト、ジブクレーンや吊り具等

 【キトー&ハーリントンの概要紹介】
キトーは1932年の創業以来、マテリアルハンドリング機器のリーディングカンパニーとして、あらゆる産業のお客様に安全かつ高品質な製品とサービスをお届けしております。チェーンブロック、レバーブロック、ロープホイスト、クレーンといった基幹製品や、チェーンスリングや吊り具などのホイスト周辺機器にいたるまで、キトーの製品は、世界50カ国以上のお客様にご利用いただいており、お客様から高い評価をいただいております。
米国子会社のハーリントンは、アメリカをはじめメキシコ、南米に販売チャネルとサービスネットワークを有し、安全かつ高品質な製品とサービスをスピーディーにお届けします。

PDF版はこちら:
キトー米国子会社のハーリントンが 米州最大の国際工作機械見本市、IMTS2018に出展 

 

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